再開発によるマンション・商業施設、緑と水辺・・・。中原区の中心で変わりゆく武蔵小杉、変わらない武蔵小杉を楽しむ。それが武蔵小杉ライフ。
武蔵小杉ライフ 再開発で変貌する街・武蔵小杉で生活される方のためのタウン情報サイト

トップページ武蔵小杉マップ武蔵小杉アルバムタウンガイド生活情報再開発情報武蔵小杉リンク武蔵小杉ブログ

情報のご利用にあたって

再開発マップ

小杉駅南部地区

新丸子東3丁目地区

小杉駅東部地区

小杉駅北部地区

東京機械製作所地区

中丸子地区

小杉3丁目地区

川崎縦貫高速鉄道

その他関連情報
東京機械製作所地区(大規模工場跡地地区)再開発全体マップ
 東京機械製作所地区は、パークシティ武蔵小杉の南側にあたります。現在は印刷輪転機メーカーである東京機械製作所の玉川製造所が稼動していますが、周辺の再開発の進捗も踏まえ、玉川製造所を千葉に移転し、跡地を再開発することとなりました。駅隣接の第一工場跡地には大型複合商業施設、南側の第二工場跡地には高層マンションを開発することが公表されています。
 また、西側に隣接する綱島街道は拡幅工事中ですが、東京機械製作所隣接部分が2車線のままとなっており、現在4車線化に向けた拡幅工事が行われています。

武蔵小杉再開発・東京機械製作所地区再開発全体マップ

■東京機械製作所地区の現況
■東京機械製作所玉川製造所 俯瞰(2010.7.27)
東京機械製作所玉川製造所・俯瞰
■第一工場(綱島街道側正門)(2008.2.18)
武蔵小杉再開発・東京機械製作所地区玉川製造所第一工場(綱島街道側正門)
■第一工場(南側)(2007.11)
東京機械製作所第一工場(南側)
■第二工場(綱島街道側)(2007.11)
武蔵小杉再開発・東京機械製作所地区玉川製造所第二工場(綱島街道側)
■第二工場(北側)(2007.11)
東京機械製作所第二工場(北側)
■第一工場綱島街道拡幅用地(2010.4.27)
東京機械製作所玉川第一工場 綱島街道拡幅用地
■市道新丸子26号線(2010.9.5)
市道新丸子36号線

■A-1地区 大型複合商業施設のエントランス部イメージパース
A-1地区 大型複合商業施設のエントランス部イメージパース

■東京機械製作所地区の事業概要
東京機械製作所玉川製造所第一工場(A-1地区) 東京機械製作所玉川製造所第二工場(B-2地区)
用途 大型複合商業施設 高層マンション
敷地面積 24,345u 8,925u
延床面積 約110,000u 約104,000u
階数 地上5階 地下2階 地上57階 地下3階
建物高さ 約30m 約190m
住戸数 約770戸
駐車場 地下約820台 約360台
駐輪場 約1,700台(公共的駐輪場300台を除く) 約1,300台
その他 60人規模の保育所を併設
着工予定 2012年度 2012年度
完成予定 2014年度 2015年度
その他、詳細情報は現段階では未公表です。また、A-2地区、B-2地区に関しては具体的な開発計画はありません。

■東京機械製作所地区A地区商業施設のフロア構成
フロア数 フロア構成
1〜5F 商業施設
B1F〜B2F 駐車場
その他、詳細情報は現段階では未公表です。

■東京機械製作所関連リリース
日付 内容
2006年4月28日 プレスリリース 「武蔵小杉」周辺の所有不動産につき東京建物と共同で開発を推進
2007年3月29日 プレスリリース 「工場移転についてのお知らせ」(下部に跡地開発内容についての記載あり)
2007年6月29日 有価証券報告書 第一部 企業情報 第2 事業の状況 3 対処すべき課題

(7)工場移転と武蔵小杉再開発
 当社の主力工場玉川製造所のある川崎市中原区の武蔵小杉駅周辺は大規模再開発が進められているため、工場の移転を検討していたが、千葉県木更津市かずさ鎌足・かずさアカデミアパーク内の土地を購入し、移転することが決まった。2009年3月までに工場を完成させ、最新の設備により研究、生産、サービス体制を確立し、優れた製品を提供していく所存である。
 玉川製造所移転跡地については、都市再生、地域貢献を考慮し、業績貢献のための収益性に配慮し、大型複合商業施設と高層住宅建設を進める予定である。
以降 有価証券報告書、決算短信において継続的に同様の情報を開示
2010年7月26日 プレスリリース 「玉川製造所」跡地再開発計画に係る条例環境影響評価方法書の提出について
ページ上部へ戻る
トップページ当サイトについて武蔵小杉マップ武蔵小杉アルバムタウンガイド生活情報再開発情報武蔵小杉リンク武蔵小杉ブログ